BODYATTACK 131 by Toya
世界中から選りすぐりのプレゼンターがアムステルダムに集結した、最高にホットなリリースがやってきました! 今回のリリース131では、皆さんも一度は聴いたことがあるであろう曲が盛りだくさんです! 懐かしい曲から最先端の曲まで、バリエーションに富んだリリースになっています!
バラエティ豊かな音楽に合わせたコリオパターンも注目ポイントです! 懐かしさを感じるような雰囲気のなかにも、今までにはなかった新しいコリオパターンが登場し、これまで以上に皆さんの身体機能を高めてくれることでしょう。
どのトラックに今までとの違いを感じるかは、クラスで体験してからのお楽しみ!さらに、新たなアームパターンや動作も登場します! 様々な変化や進化を遂げたニューリリースを、ぜひ楽しみにしていてください!

Toya Marubashi(@toya_workout)
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BODYBALANCE 111 by Kossi
たくさんのプレゼンターが今回のリリースを「魔法」と表現しています。初めてリリース111を体験した時、実際、私自身も魔法にかかったかのような感覚になりました。
それは、世界中からアムステルダムに集まったプレゼンターの情熱やつながりだけが生み出したものではありません。いつも私たちの内省に寄り添ってくれる音楽の存在がとても大きいように思います。各トラックが、より積極的に問いかけてくれているように感じるのです。
心が沈んでいたら、何かに囚われて本来の力を発揮できないでいたら、このリリースは間違いなく元気になれる魔法をかけてくれます。ただし、皆さんが置かれている状況によって、きっと魔法は変わっていきます。涙が出る魔法にかかる人、笑顔が弾ける魔法にかかる人、何かを発見できる魔法にかかる人、自分本来の力に気付く魔法にかかる人……、今回のBODYBALANCEには十人十色の魔法があります。
音楽と動きの緻密な融合によって、私たちの身体と感情は互いに結び付きます。皆さんはどんな魔法にかかるのか? ぜひ楽しみにしていてください。

Kayoko Matsuo(@kossi_valor)
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BODYCOMBAT 106 by Kenta
BODYCOMBAT 106は、原点回帰であり、進化でもあります。マーロンが「まるでホームに帰ってきたみたいだ」と言うように、リリース50〜70を思い出させてくれる、「これぞBODYCOMBAT!」という感覚を得られるリリースになっています。少し長めのトラック構成。大きくダイナミックなブロック。あえてシンプルに磨き上げられたコリオ。そして、心を突き動かす最高の音楽。まさに懐かしさと新しさが完璧に融合しています。
特に注目すべきはトラック2、テクノタイムです。それは、「次元が違うよ」とマキシムが言うほど。ビートが落ちる瞬間は、ルナの言葉を借りれば「パワーを授けてくれる」。そして、チャレンジングなコンボ。今回のサプライズでもあるフロントキックは、思わず笑ってしまうほどハードです(笑)。だからこそ、アドレナリンが爆発します。一方でテクニカルポイントのラウンドハウスキックは、足を素早くスナップし、かかとをお尻に引き寄せるリロードで一瞬キープ。これを意識するだけで、キレと迫力がレベルアップすること間違いなし。皆さんもぜひ試してみてください。
追い込みたい人にはトラック5がオススメです。「フロアワークが過去最強クラス」と、あのルーラが肩トレを控えたほどの強度になっています。自重とは思えないほどの刺激が上半身をピークへと導きます。やり切った後の「圧倒的達成感」は言葉にならないでしょう。
もちろん、ただハードなだけではありません。下半身のウォーミングアップでは、音楽に合わせて声を出してみましょう! 自然とクラス全体が笑顔になり、スタジオの空気がひとつになるはずです。そして、トラック8は素晴らしい一体感と多幸感に包まれる時間になります。ハードのなかにも楽しさがあり、苦しいのに笑ってしまう。これこそがBODYCOMBATの魔法です。
ノスタルジー x 挑戦. x 祝祭感。リリース106は、「なぜ私たちはBODYCOMBATに夢中になるのか?」を改めて思い出せてくれます。原点回帰でありながら進化系。さぁ新しいリリースで限界を超えましょう!
Kenta Suzuki(@ken_tasu_zuki)
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BODYJAM 115 by Anna
You & me rippin’ up in Amsterdam with BODYJAM!!!!! 昨年アムステルダムで撮影された最高のリリースが、いよいよ私たちのスタジオにやってきます。
まずは気持ちのいいEDMでウォーミングアップをスタートさせ、ハイプトラックで一気にカーディオゾーンへ突入! ブロック1では、ついにあの動きがBODYJAMに登場!! いろいろなプログラムに入っているこの動きですが、そこはBODYJAM! メチャクチャカッコいい! 途中でくるリリース115のアンセム的な曲が一気に火をつけます!
リカバリーは、目のコリオグラフィーに注目してみてくださいね。
ブロック2は、曲が始まったら最後。素晴らしい音楽のジャーニーにノッて、アツく踊れば「We are shining」。ハードなダンスでも「Don’t give it up」。一緒に楽しんでいきましょう! そして、あの曲が帰ってきます(長くBODYJAMをやっている人にとっては、きっと大切な曲のはず)。そして、あのムーブ。時代が巡ることを感じながら、懐かしさと新しさの間であなたにしかできないダンスをしましょう。そう、「Only you」なのです。
さぁ、BODYJAM 115解禁! このダンスを、ぜひ体感してください!!
Anna Hagiwara(@anna_gojump)
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BODYPUMP 136 by Soushi
What's up BODYPUMP lovers?? ついに、アムステルダムフィルミングのリリースをお届けできます! ライブならではの熱量や感情、エナジー! すべてが最高潮のフィルミングでした!
まず、ウォーミングアップは「Let it be for love」からスタート。シングルデッドローでのシンセサイザーが流れた瞬間、会場が揺れるほど盛り上がったのは今でも忘れられない思い出です。きっと、皆さんもワクワクした気持ちでワークアウトを始められるでしょう!
スクワットは超シンプルな構成で、下半身の筋力強化には持ってこいの内容です。ビッグなシングルの前に「Get your body right」だぜ! そして、チェストトラックは「Enter Sandman」のギターで興奮が高まり、最後は終わりが見えないプッシュアップの世界に引きずり込まれます。バックトラックは、バーベルとプレートのワークで筋肉の連動性を強め、心拍数を高めてカロリーを燃やしましょう! ハードワークの時にこそ、「True colors」が見えてくるはず。さて、どうやってフィニッシュしますか?
ガラッと雰囲気が変わって、レディー・ガガ様が歌うトライセプストラック。少しリラックスして、BODYPUMPの楽園でワークアウトを楽しみましょう! バイセプスはバーベルとプレートのワーク! 短いトラックです! 余裕があれば、途中からウェイトにチャレンジしてもいいかもですね。
そして、まるでカーニバルのようなランジトラックへようこそ! ワークアウトを忘れて、腰を振ったりステップを踏んだりしたくなるかもしれません! もちろん大歓迎ですが、まずはパルス、そしていつもよりやや多めのシングルを乗り越えてからにしましょうね(笑)。
今回のリリースで、個人的ハイライトはショルダートラックです! なぜでしょう?
とてもシンプルなワークアウトですが、肩の前、横、うしろのすべてを鍛えられるトラックです! 素晴らしい音楽が、皆さんを最後まで導いてくれるはず! どんなにハードに感じても約束してほしい。「Never let go of your weight or your mind」。
僕個人としては、このリリースのフィルミングに出演できて本当に嬉しかったです。皆さんにも、きっとこのリリースを気に入ってもらえると思っています! 音楽×筋トレの魅力がたくさん詰まっているので、超楽しみにしていてくださいね!
Soushi Ota(@sooooooushi_oooota)
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BODYSTEP 142 by Kie
BODYSTEP 142へようこそ! 今回は「トリプルエクステンション」をコンセプトにしたリリースです。トリプルエクステンションとは、股関節、膝関節、足関節を同時に動かすことで、負荷が1点に集中することがなくパワーを発揮しやすくなる動作です。つまり……、より高く跳びたい人やより重いウェイトを持ち上げたい人に持ってこいの動きなのです(私もそのひとりです)! このような複数の部位を連動させるスキルが身に付くと、日常生活の様々な動きがとてもスムーズになります。例えば、歩く、階段を上る、起き上がるなどなど、普段はあまり意識していない動きでも、より効率的に身体が動くようになります。BODYSTEPには、日々の生活に役立つトレーニングが詰まっています。フィットネスを愛するすべての方に受けてもらいたいプログラムです!
今回、特に私がお気に入っているトラックはヒップストレングスです! 複合的な動きが盛りだくさんで、お尻や股間接が大喜びすること間違いなし♪ お菓子を好きなだけ袋に詰め込んでいる時のような? 焼肉の食べ放題であれもこれも注文している時のような? そんなハッピーな感覚を得られるトラックです。リリース133の「Hey Mama」に続く、私の歴代お気に入りコレクションに入る予感です。インストラクターのお気に入りムーブは、クラス参加者のお気に入りになることがよくあります。ぜひ、皆さん各々のお気に入りをスタジオで共有してみましょう。
ステップ台を踏んで跳び上がる感覚は、今回のフラッシュなプレイリストともマッチし、ワークアウトの効果を何段階も引き上げてくれます! フィットネスライフはもちろんのこと、これからの人生を豊かにしてくれるBODYSTEP。ぜひ、リリース142をお楽しみに!

Kie Aoyagi(@kie_aoyg)
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LES MILLS CORE 61 by Harry
Welcome to LES MILLS CORE 61! ついに、LES MILLS LIVE AMSTERDAMのフィルミングリリースがやってきました。今回のテーマは、「フィール」と「シンプル」です。壮大でドラマチックな音楽とともに、流れるように構成されたワークアウトによって起こる身体のフィーリング。動くことによって起こる気持ちのフィーリング。とにかく、いろいろなフィーリングが盛り込まれたリリースです。
そして、ひとつの動作の反復回数が多いことで、誰もがワークアウトに集中しやすいシンプルな構成になっています。トラック1では、エド・シーランの曲で気分を高揚させ、ワークアウトのスイッチをオンにします。トラック2では、キレイな曲調からは想像できないほど筋持久力へのチャレンジが待っています。トラック3は、個人的に今回のハイライトです! まるで映画のワンシーンのように気分を高めてくれる音楽で、どこか懐かしさを感じる動きと革新的な動きの融合を感じることができます。きっと、皆さんも気に入ってくれるでしょう。トラック4は、顔が歪むほどの刺激が待っています。クラス参加者の皆さんがどんな表情になるのか楽しみです! トラック5は、音楽と動きのマッチが秀逸です。時には音楽に身を委ねてみるのもいいでしょう。最後にトラック6。久しぶりにあの動きが帰ってきます! 皆さんのポステリアチェーンを強くしてくれること間違いなしです!
クラス後に得られる身体の感覚は、すべての方に体感してもらいたいです。スタジオにいる全員で各々の「フィーリング」を共有し、このリリースを楽しみましょう! 長くフィットネスを楽しむために、「最強の土台」を作りたいあなた! LES MILLS CORE 61でお待ちしております!

Tatsuki Harimoto(@t__harry21)
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LES MILLS DANCE 11 by Chie N.
アムステルダムのシュガーファクトリーから、エネルギー全開のLES MILLS DANCE 11がやってきます!! 今回のリリースも、全身で音楽を楽しめることはもちろん、10曲すべてで異なるダンススタイルを味わえる内容になっています。バスケットボールの世界に入り込んだかと思えば、次の瞬間にはロデオアームで縄を回している……!?
その楽しさは、ぜひスタジオで♪
幸運にも私はアムステルダムでクラスに参加することができましたが、1曲目から心を鷲掴みにされました。なんと、ウォーミングアップはリアーナからスタート! 会場でも思わず声が出るほどの盛り上がりでした(笑)。トラック2では、内に秘めるセクシーさや生意気さを解放。トラック5では、TWICEのK-POPスタイルを全力で楽しみましょう! トラック8の中毒性あるメロディからトラック9への流れも圧巻です。気付けば心拍数も気分も最高潮!
そして、ラストは私が今一番好きなKATSEYE。前リリースでウォーミングアップに採用されたアーティストが、今回はラストを飾るという粋な演出。こういった音楽構成のセンスもリリース11の大きな魅力のひとつです! 最初から最後まで、音楽とムーブで皆さんを虜にし続ける、最高にエネルギッシュなリリースになっています!
LES MILLS DANCE 11で、私たちと一緒に音楽を感じ、心を解放し、思い切り踊りましょう! フロアがひとつになる瞬間を、ぜひ体感してください!

Chie Nagatomo(@chie.n_n.i)
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LES MILLS TONE 32 by Manami
LES MILLS TONE 32へようこそ! テーマは「シンプリシティー」! シンプルだからこそ、クールな音楽を存分に堪能でき、最新のワークアウトに没頭できます。本リリースとインストラクターの個性が融合した時、クラスに参加された方は今以上にLES MILLS TONEの虜になること間違いなしです!
気になるワークアウトの内容ですが……、カーディオトラックには懐かしいスクワットが登場します! 動きながらも、どのリリースに登場したかを思い出してみてください。その他には、最近出てきたユニークな動きがさらにパワーアップして登場します! 「え? コーチコールとプレートをこんな風に組み合わせちゃうの?」なんてサプライズもお楽しみに。
さらに驚いたのは、カーディオピーク3! 皆さんの度肝を抜くような斬新な種目が登場します! でも安心してください。あくまで、テーマは「シンプリシティー」です。難しいことは何ひとつありません。でも、とっても斬新です。
ストレングスやコアトラックも、これぞ「シンプリシティー」を体現した内容になっています。ひとつの動作をたっぷりと何度も何度も繰り返します! ということは? 皆さんの筋肉がおおいに喜びそうですね!
ハイライトを読みながら笑顔になっちゃっている皆さん! 早く受けてみたくなりましたよね? それでは、クラスでお待ちしております。最高のリリースを一緒に楽しみましょう!

Manami Inomata(@matamin_lesmills)
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RPM 109 by Maki
RPM 109は、音楽のリズムに身を委ねて走ることをテーマにしたクラスです。そして、皆さんご存知の通り、オランダ・アムステルダムでフィルミングされたリリースです。オランダは、ダンスミュージックとサイクリングの聖地。まさに、今回のテーマにふさわしいロケーションと仕上がりです。
耳にしたことのある懐かしいサウンドもあれば、フレッシュさを感じさせてくれる新しいビートもあり、幅広い音楽を楽しむことができます。音に身を委ね、ビートに合わせて全力で漕ぐ。時にはレジスタンスを落としてリカバリーし、再び高まる高揚感へと突き進む。最高のライドを体感できること間違いなしです! 私のお気に入りトラックは、2、3、5、7……多過ぎますね(笑)。それくらい、どのトラックも最高です!
初感を大切にしていただきたいので、これ以上語るのはやめておきます(笑)。ボリュームとエネルギーを全開にし、ビートを感じて最高の瞬間をともにしましょう!

Maki Tamura(@makitammy56)
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THE TRIP 44 – L O N D O N by Maki
THE TRIP 44の舞台はロンドン。街中を駆け抜け、地下へ潜り、広がる景色へと飛び出していく。まるでスクリーンのなかに入り込んでしまったかのような、圧倒的没入感を味わえます。ロンドンに行ってみたくなる人もいれば、どこか懐かしさを感じる人もいるかもしれませんね!
今回の推しポイント、ぜひ感じてほしいのは「音楽」です。これまでのTHE TRIPとは少しテイストが異なり、いい意味で「いつものTHE TRIPらしさ」から一歩踏み出した印象を受けると思います。でも、それがロンドンの映像や世界観と驚くほどマッチしていて、いつも以上にリアルで引き込まれる感覚があります。
走っているうちに自然と集中力が高まり、いつの間にか没頭している。その分がんばれるので、クラス終了後には「やり切った!」という達成感と爽快感が待っています。ワークアウトとしての充実感はもちろん、音楽や映像を楽しめる時間も用意されていますのでご期待ください。
旅は一緒に。ライドはあなた自身で。どんな目的でも、どんなレベルでも大丈夫。きっとそれぞれの楽しさと達成感を見つけられるはずです。さぁ、一緒にロンドンの旅へと出かけましょう!

Maki Tamura(@makitammy56)
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LES MILLS GRIT 55 by Haruki
今回のLES MILLS GRIT CardioとStrengthは、どちらもLES MILLS LIVE AMSTERDAMで撮影されたこともあり、ビッグルームのような雰囲気を作り出しながらも一体感があり、参加者の皆さんをワクワクさせることを意識しています! 壮大な音楽やクリエイティブで挑戦的なセットが特徴です。
シンプルなウォーミングアップから始まり、序盤からアムラップで一気に心拍数を上げていくチャレンジをします! そのまま心拍数をキープしてスタートするスーパーセット×ジャイアントセットでは、強度とチャレンジ性を高め、4つの種目を連続で行います。攻めたい人は本格的に攻めるチャンスです! スタックドトラックは基本から始まり、最終セットで動きを組み合わせて強度を高めます。カオストラックでは、その名の通りカオスなチャレンジをします! 疲れ切った身体に鞭を打つように、最後の最後で一気にトレーニングのレベルを引き上げます。クラスに参加する時、ぜひ僕の言葉を思い出してください。「まさにカオス!」
この素晴らしいリリースを、ぜひ皆さんのルーティンに入れてみてください! 一緒にニューリリースを楽しみましょう!

Haruki Hanya(@haruki_fitness)
プログラムの詳細はこちら(Athletic / Cardio / Strength)
LES MILLS SPRINT 42 by Maki
LES MILLS SPRINT 42に「快適」はありません! クラス全体を通してスタンディングの時間が長く、心拍数を一気に引き上げ、HIITゾーンをキープし続ける構成です。まさに、短時間で最大限の効果を引き出すため、トレーニングと音楽がハイレベルで融合したリリースです。
正しいフォームと適切なロードを意識しながら、インターバルごとに強度を引き上げていきます。ヘビーロードでの力強いペダリング、瞬発力を引き出すスプリント、そして最後までやり切るパワーエンデュランス。私の推しポイントは、何と言ってもパワートラックで「できるだけ長くスタンディングを維持する」ことです。もちろん途中でシーテッドに切り替えるオプションもありますが、このリリースでは、これまでの最長記録である100秒超えチャレンジが待っているかもしれません。いろいろ意味でドキドキワクワクですね!
速くなりたい。強くなりたい。変わりたい。そのすべてを叶える30分。LES MILLS SPRINT 42で、新しい自分に出会いましょう!

Maki Tamura(@makitammy56)
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2026年Q1リリースは3月12日(木)配信です。皆さん、一緒にニューリリースを楽しみましょう!
今回登場した11人以外にも、Les Mills JapanのTAPチームには個性豊かな面々が揃っています。フルメンバーはこちらでチェック!