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新時代のワークアウト。BODYPUMP HEAVY(ボディパンプヘビー)は、テンポを重視したウェイトリフティングです。スローテンポ、少ないレップ数、グループフィットネスならではの心理的効果で、筋力トレーニング初心者からベテランまで誰もがハマります。十分なリカバリータイムを設け、基本種目を低回数で行うためチャレンジしやすく、結果として引き締まった身体が手に入ります。
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シンプルな動きで、目に見える成果をもたらします。ゆっくりとしたテンポと十分なリカバリータイムのおかげで、フォームやテクニックを習得しやすい点も見逃せません。つまり、今までより重いウェイトにチャレンジできるということ。また、ゆっくり行うため、周囲を気にせず自分のペースでトレーニングできます。軽いウェイトから始めることで、筋力トレーニング初心者にもオススメです。
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世界的なヒットチューンからインディーズアーティストのオリジナルトラックまで、各ワークアウトにはプレイリストがあります。どれもエネルギーを高めながらペースメーカーの役割も担い、自然と身体を動かしたくなるものばかりです。
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情熱、エネルギー、専門知識……。最高水準のトレーニングを経て認定を取得したLes Millsのインストラクターは、そのすべてを持ち合わせています。科学的根拠のあるワークアウトに加え、モチベーションとインスピレーションをクラス参加者に提供します。
インストクラターになりたい? ぜひLes Millsのグローバルコミュニティに参加して、ジャーニーをスタートしましょう!

BODYPUMP HEAVYは誰もが楽しめるプログラムです。様々なフィットネスレベルのムーバーに向けたオプションがあり、インストラクターの丁寧な指導もポイント。つまり、誰でも安心してクラスに参加できます。
BODYPUMP HEAVYを教えているインストラクターは、誰もが「とても気に入っている」と言います。インストラクターになることに興味がある方は、ぜひご覧ください。
世界中のクラブを賑わすBODYPUMP HEAVYは、会員の継続率アップにつながります。導入について詳しく知りたい方は、ぜひLes Mills Japanまでお問い合わせください。
よくある質問
お近くのBODYPUMP HEAVY導入施設はこちらをご覧ください。
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BODYPUMP HEAVYと聞くと、「重たいんでしょ? 何だかキツそう」という印象を抱く人もいるでしょう。もちろん、「スローテンポで、少ないレップ数を行う」というスタイルから、「今までより重いウェイトにチャレンジできる」というメリットがあるのは確かです。同時に、「スローテンポだから、他の参加者のペースに惑わされることがない」という長所もあります。つまり、軽いウェイトから始めることで、筋力トレーニング初心者でも参加しやすいクラスなのです。フォームやテクニックに集中できるため、他のプログラム以上に「自分の成長」を実感できるので、筋力トレーニングにハマるキッカケにもなります。もちろん、これまでひとり黙々とトレーニングに励んでいたけど、イマイチ結果が出ないと悩んでいる方にもオススメです。グループフィットネスには、「ソロワークアウト」では得られない特別な感覚、つまりコミュニティのサポートがあります。ぜひ、停滞期に悩んでいるベテランにも試してもらいたいプログラムです。
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必要なものは動きやすいウェアとスポーツシューズ、ドリンク、タオルだけです。使用するトレーニングツールはクラブで用意しています。
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レップエフェクトを採用したBODYPUMPでは、1クラスで1,000レップ以上をこなすことで筋持久力アップと身体の引き締めに効果をもたらします。一方のBODYPUMP HEAVYは、グループフィットネスならではの心理的効果をキープしながら、よりゆっくりとしたペースでウェイトトレーニングを行います。BODYPUMPと同じく基礎的な動作が中心ですが、スローな動きと、より長く設けているリカバリータイムによって、参加者はフォームやテクニックに集中することができ、結果として、クラスに通う前より重いウェイトを扱えるようになるのです。ゆったりとしたテンポで行うウェイトリフティングであり、代謝を活性化し、他にはない方法で引き締まった体型を手に入れることができます。
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いいえ。BODYPUMP HEAVYは、BODYPUMPの代替えプログラムではありません。2つは共存させるべきプログラムです。そもそものニーズが異なるため、ともにトレーニングルーティンに入れることで、筋持久力を高めつつ筋力アップを見込めるのです。
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Les Millsには、プログラムを指導するための基礎を学ぶ初期トレーニング、IMT(イニシャルモジュールトレーニング)があります。定期的に開催していますので、こちらからスケジュールをご確認ください。
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クラス参加者の安全は私たちの最優先事項です。まずは、医師や助産師に相談することをオススメします。また、インストラクターに相談してみるのもいいかもしれません。あなたに適したエクササイズを提案してくれるでしょう。
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